ニュース
第26回研究会活動報告
救国シンクタンクメールマガジンでは、週に1回、過去に行われた研究会の活動報告をお送りしています。
本日のメールマガジンは、第26回研究会(2020年9月22日開催)活動報告です。会員の皆様には、倉山満所長の所見とともにお届け致しました。
この日は祝日開催ということで、発足間もない菅政権についての情報交換と研究員の活動報告を中心として、今後の活動について意見交換が行われました。
週毎の注目ニュースでは、政局や解散時期、野党動向の情報が共有されたほか、倉山所長よりアーカイブ研究の報告がありました。
アメリカ保守系団体の事例研究では、Competitive Enterprise Institute(競争的企業研究所)の報告が行われています。
他の保守系団体が道徳的な事柄を含めた政治活動を支えているのに対し、今回の研究対象となったのは、政府が発表する規制に関する経済的コストの公表結果を分析し、レポートを作成している研究所です。
2020年9月12日配信の渡瀬裕哉研究員メルマガで詳しくお伝えしていますので、ご参照下さい。
https://kyuukoku.com/20200912/1371/
研究会当日のご報告動画も、ぜひご視聴下さい。
菅政権発足!第三の矢の規制改革で経済成長を! 江崎道朗 渡瀬裕哉 倉山満【チャンネルくらら】
ご入会後、会員ページより、過去のメールマガジンはいつでもお読み頂けます。
救国シンクタンクの理念に賛同し、活動にご協力いただけます方は、運営協力よりご入会の手続きをお願いいたします。
(文責:事務局)
新着情報一覧
-
【第292回 倉山満 所長所見】 -
救国シンクタンク注目ニュース 2026/05/21~2026/05/27 -
横山賢司メルマガ 第38回「続、国旗損壊罪に関する憲法問題について」 -
中川コージの「紅と橙の狭間で。」第038回「中東危機レンズでみる米中印パ」 -
救国シンクタンク情勢分析研究会 -
小川清史メルマガ第76回「日本は世界政策を持っているか」-ポリ・ミリシミュレーション(米のキューバ対応)- -
渡瀬裕哉メルマガ日本をアップグレードする方法 (295) 「米中首脳会談を理解するための大前提」 -
【第291回 倉山満 所長所見】 -
救国シンクタンク注目ニュース 2026/05/14~2026/05/20 -
小野田 治【 救国シンクタンクメルマガ寄稿 #36】『トゥキディデスの罠』