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新着情報

  • 2026年1月27日
    衆議院選挙に立候補 神奈川20区 日本維新の会 https://o-ishin.jp/member/detail/post_1116.html
  • 2025年12月28日
    12/28 毎日新聞の取材記事が掲載されました。 https://mainichi.jp/articles/20251226/k00/00m/040/382000c
  • 2025年12月25日
    12/25 「週刊ポスト」に取材記事が掲載されました。 《戦後80年特別企画》軍事・歴史のプロ16人が評価した 旧日本軍「最高の軍人」「最低の軍人」ランキング https://www.news-postseven.com/archives/20251224_2083140.html
  • 2025年12月23日
    12/23 産経新聞「正論」欄の執筆陣に就任し、紙面で発表されました。
  • 2025年12月18日
    12月18日 新しいポジションになりました。 Indo-Japan Centre for Research and Business Development 日印研究・産業開発センター Senior Research Associate シニアリサーチアソシエイト(上席研究員)
2026年3月29日 自治体経営研究会 リーダーシップ講座

「『議会改革』条例」
「地元コミュニケーション論」

今回の会場はTKP秋葉原カンファレンスセンター3Aです。

 チケット発売:1月25日 17:30

救国シンクタンク 自治体経営研究会

《リーダーシップ講座》

「『議会改革』条例」     講師:渡瀬裕哉 救国シンクタンク研究員

「地元コミュニケーション論」 講師:藤岡隆雄 衆議院議員

プログラム

開場 13:30

開始 14:00

終了 17:45

セミナーの後に懇親会を予定しております。

セミナーへのご参加受付後にメールでご案内いたします。

チケットのお申し込みはこちら

政策提言・研究成果報告

【アーカイブ研究成果報告】
『救国シンクタンク叢書 コロナ禍を記録する』元データを公開します!

救国シンクタンクでは、倉山満所長を中心として、令和2年4月に史上初めて発令された1回目の緊急事態宣言の記憶が国民の記憶から薄れている中、どのような過程で意思決定がなされたのかアーカイブとして残すべきだとの思いで、プロジェクトを実施していました。

個人の権利を大きく制限する緊急事態発令の実行に際し、SNS上の意見も大きく左右しました。しかし、そうした私的な発言は(SNSの性質上もあり)消え忘れられていくものであり、そもそも私文書を保存する枠組みが日本国にはありません。つまり、公の決定に強くかかわった私文書の保存がなされないのが、我が国の公文書管理です。

そこで、インターネット上の私文書(ニコニコ動画、オンライン記事、Twitter、Facebookなど)を日本の公文書として保存しようとした(おそらく史上初の)プロジェクトです。

その成果は、すでに叢書の形で既に一般に出版しています。

『救国シンクタンク叢書 コロナ禍を記録する:後世に語り継ぐためのアーカイブス』(総合教育出版、2024年)

今回、2024年4月に出版した『救国シンクタンク叢書 コロナ禍を記録する』の元となる、コロナ禍中でのSNSにおける要人発言をまとめたアーカイブズの元データを公開し、研究に寄与したいと考えます。

そこで希望する方には、データを実費でお送りいたします。

【概要】

アーカイブズ内容:コロナ禍のSNS上の要人発言(スクリーンショット)

医師編:尾身茂、尾崎治夫、西浦博、忽那賢志、岩田健太郎、木下喬弘、長尾和宏、木村盛世、大木隆生           政治家編:河野太郎、小池百合子、吉村洋文、西村康稔、加藤勝信

費用:1万円(実費負担 ※USBおよび送料込み)

費用振り込みが確認されたのち、データをUSBに格納した後、郵送させて頂きます。ご購入希望の方は、info@kyuukoku.comまで、【コロナ禍を記録するデータ希望】の旨、ご連絡ください。お振込先と方法をご連絡いたします。

今後も、救国シンクタンクでは、今後も要路者への「提言・普及・実現」を続けて、国民の自由を守り抜く政策の実現を進めてまいります。

アーカイブズの普及と研究の発展を祈念いたします。

(文責:事務局)

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