研究員・理事:渡瀬裕哉

1981年(昭和56年)東京都生まれ
2007年 早稲田大学大学院公共経営研究科修了
2008年 早稲田大学公共政策研究所招聘研究員就任
2017年 パシフィック・アライアンス総研株式会社代表取締役所長就任
2018年 事業創造大学院大学国際公共政策研究所上席研究員就任
日系・外資系ファンド30社以上にトランプ政権の動向に関するポリティカルアナリシスを提供する国際情勢アナリスト。ワシントンD.Cで実施される完全非公開・招待制の全米共和党保守派のミーティングである水曜会出席者、テキサス州ダラスで行われた数万人規模の保守派集会FREEPACへの日本人唯一の来賓者。

主な著書に
『なぜ、成熟した民主主義は分断を生み出すのか』(すばる舎)
『メディアが絶対に知らない2020年の米国と日本』(PHP研究所)
『トランプの黒幕 日本人が知らない共和党保守派の正体』(祥伝社)
『日本人の知らないトランプ再選のシナリオ』(産学社)
など。