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ニュース

第86回研究会開催

第86回研究会開催

本日、第86回研究会を開催いたしました。

 

【内容】

1.週間活動報告

理事会、直近一週間の活動内容、事務報告、今後の予定を確認しました。各政党の動向、政府の政策と近況などの情報の交換ならびに分析を行いました。

 

2.注目ニュース

倉山塾協力のもと集められた国内、国際のニュースから注目すべきニュースについて

情報交換、分析を行いました。皇室、経済財政、安全保障、政策、中国、ほか国内外について情報・意見交換および分析を行いました。

 

3.情勢分析研究会には令和4年1月22日に開催する【救国シンクタンク ~ 第3回救国シンクタンクフォーラム 「大国のハイブリッド・ストラグル2022新春」~】にご登壇いただく、安全保障アナリストの部谷直亮先生に「現代のハイブリッド戦について」をテーマにご講義いただきました。

 

情勢分析研究会の詳細については後日、メルマガにてお伝え致します。

 

【ご参考】以前に部谷直亮先生がご出演されたチャンネルくららをぜひご覧ください

 

「軍備よりまず経済」の真実~池田・ロバートソン会談『嘘だらけの池田勇人』慶應義塾大学SFC研究所上席所員 部谷直亮 憲政史家 倉山満【チャンネルくらら】

https://www.youtube.com/watch?v=ltV1ZeZvVtU

 

「大失言」の真意 嘘だらけの池田勇人 慶應義塾大学SFC研究所上席所員部谷直亮 憲政史家倉山満【チャンネルくらら】

https://www.youtube.com/watch?v=rcVqPkY2kHA&t=5s

 

特別番組「なぜタリバンの作戦術~なぜ電撃的にカブールを占領できた?」慶應義塾大学SFC研究所上席所員部谷直亮 倉山満【チャンネルくらら】

https://www.youtube.com/watch?v=LsIhJeBV5E0&t=14s

 

 

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【倉山満の所長所見】

【ダイジェスト版】決戦の日近し?日銀人事の重要性 倉山満の所長所見【救国シンクタンク】

https://www.youtube.com/watch?v=3ixzaM5-E8Q&t=8s

 

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【救国シンクタンク ~ 第3回救国シンクタンクフォーラム

 「大国のハイブリッド・ストラグル2022新春」~】

令和4年1月22日(土)星稜会館にて【第3回 救国シンクタンクフォーラム「大国のハイブリッド・ストラグル2022新春」】を開催いたします。

 

※下記のイベントページもご確認ください。

https://kyuukoku.com/%e3%82%a4%e3%83%99%e3%83%b3%e3%83%88/

 

1.【開催日時】令和4年1月22日(土)14:00~16:30 開場13時30分

2.【会場】  星陵会館 東京都千代田区永田町2-16-2

3.【主催】  一般社団法人救国シンクタンク

4.【プログラム】

14:00~14:05 主催者挨拶  江崎道朗(救国シンクタンク理事・研究員)

14:05~14:55 セッション1

「米中露の内政、それぞれの最優先政策と裏付けとなる価値観とは」

 

モデレーター 倉山 満(救国シンクタンク理事長・所長)

 

出演者 渡瀬 裕哉 (救国シンクタンク研究員)「米国について」

中川 コージ(救国シンクタンク研究員)「中国について」

小泉 悠  (東京大学先端科学技術研究センター特任助教)「ロシアについて」

奥山 真司 (国際地政学研究所上席研究員)「地政学上の米中露の関係性」

部谷 直亮 (慶應義塾大学SFC研究所上席所員)「現代戦の常識」

 

15:00~16:10 セッション2

「米中、米露、中露、世界覇権の行方 各国の軍事力 宇宙・サイバー」

 

モデレーター 倉山 満(救国シンクタンク理事長・所長)

出演者    上記五名によるクロストーク

 

16:10~16:15 閉会の挨拶 シンポジウムのまとめ

 

倉山 満(救国シンクタンク理事長・所長)

 

※プログラムは変更となる可能性があります。予めご了承ください。

 

5.【お申込み】

ご参加をご希望の会員の皆様は11月25日配信のメルマガhttps://kyuukoku.com/20211126/4829/から、専用フォームにてお申し込み下さい。

※事前登録制(WEB配信は後日会員向けに予定しております)

 

非会員の方はこちらからお申し込み下さい。

ご購入先URL https://peatix.com/event/3089710

 

なお、お座席は余裕をもって準備しておりますが、先着順とさせていただき、満席になりしだい締め切りとさせていただきますのであらかじめご了承ください。

 

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【第一回 救国シンクタンク 懸賞論文】

救国シンクタンクでは、昨年のプロジェクト「緊急事態宣言発令の参考となる資料の公文書化」の重要性をさらに多くの方々にご理解いただくために論文を募集しています。

募集期間は〈令和3年9月7日~令和4年1月31日〉です。

詳細はこちらをご確認ください。

https://kyuukoku.com/%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/

 

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(文責:事務局)

 

◆救国シンクタンクホームページ

https://kyuukoku.com/