江崎道朗の「自主独立のための選択肢」No.54 『現代アメリカ保守主義運動小史』の復刊

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本日のメールマガジンは、江崎道朗研究員の【「自主独立のための選択肢」No.54 『現代アメリカ保守主義運動小史』の復刊】をお届け致しました。

 

今回のメルマガは、アメリカの保守主義運動の歴史を紹介する『現代アメリカ保守主義運動小史』が8月18日に復刊されることに伴って、初版(2008年)を邦訳した江崎道朗研究員が、邦訳版をなぜ出そうと思ったのか、その経緯について書かれています。

 

メルマガでは、アメリカの保守派に合う為に訪米を決断した理由や、訪米する2006年当時の日本の保守言論界の状況について書かれています。

なぜ『現代アメリカ保守主義運動小史』を邦訳し、日本に広めていかなければいけないと考えたのか、江崎研究員が本書を出版するまでに感じた様々な思いも載せています。

 

ぜひメルマガをお読み下さい。

 

 

Amazonでも予約受付を開始しています。8月18日発売です。

 

『現代アメリカ保守主義運動小史』   リー・エドワーズ

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また、渡瀬裕哉研究員と内藤陽介先生が『現代アメリカ保守主義運動小史』の紹介番組を配信しています。こちらもぜひ、ご視聴下さい。

 

『現代アメリカ保守主義運動小史』復刊決定~保守運動「資金提供の父」 渡瀬裕哉のメディア斬り捨て御免 内藤陽介【チャンネルくらら】

『現代アメリカ保守主義運動小史』復刊決定~保守運動「資金提供の父」 渡瀬裕哉のメディア斬り捨て御免 内藤陽介【チャンネルくらら】

 

 

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救国シンクタンク ~ 規制改革フォーラム ~

※7月12日(月)からの緊急事態宣言に伴いオンライン開催のみに変更致しました。

 

いつも救国シンクタンクへのご支援をいただき、誠にありがとうございます。

 

2021年8月6日(金)19時より、星陵会館にて開催予定の「規制改革フォーラム」につきまして、当初予定していた通りの開催に向けて検討を致しましたが、7月12日より、東京都に緊急事態宣言が発出されたことを踏まえ、誠に残念ではございますが、お客様にお越し頂く形でのイベントの開催を中止とし、「無観客開催」に変更させて頂くことと決定いたしました。

 

オンライン視聴は当初の予定通り実施をさせていただきます。

会場でのご観覧を楽しみにして頂いた皆様には、深くお詫び申し上げます。

 

◆ご対応について

1.救国シンクタンク会員の皆様

全員に、オンライン視聴のリンクをお送りさせて頂きます。

 

2.一般でチケットご購入の皆様

ご要望によりオンライン視聴を頂くことは可能です。https://kyuukoku0806.peatix.com/

 

もしキャンセルをご希望の方には、ご連絡を頂きましたら、個別にご返金をさせて頂きます。

 

3.オンライン視聴用のURLのご案内について

オンライン視聴にてご使用いただきますURLにつきましては、7月30日(金)までに、メールにて配信致します。

当日、ライブ配信を試みますが、万一、ネット環境によって不具合が生じた場合は、翌日までにアーカイブ視聴用のリンクをお送りさせて頂きます。

 

上記、内容ご確認の上、ご不明な点などございましたらお問い合わせいただけますと幸いです。

ご迷惑をおかけし、申し訳ございませんが、ご理解を賜りますよう、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

一般社団法人 救国シンクタンク事務局

 

◆お問合せ先:info@kyuukoku.com

 

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(文責:事務局)

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