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【渡瀬裕哉メルマガ】規制とは─「目に見えるもの」の反対側にある大事なこと

【渡瀬裕哉メルマガ】規制とは─「目に見えるもの」の反対側にある大事なこと

本日のメールマガジンは、渡瀬裕哉研究員の【「日本政治をアップグレードする方法」(24)規制とは─「目に見えるもの」の反対側にある大事なこと】をお届け致しました。

規制というと、どこか「企業に対するもの」というイメージがあります。

企業経営をされている方や、事業を起こしたい方、事業を起こしたことのある方は、実際に規制がどういうものかを経験されていると思います。

ところが、特に経営者ではない個人も、若い人から高齢者まで、実は日常生活で規制の影響を受けています。

本日のメルマガでは、渡瀬裕哉研究員が「そもそも規制とはどういうものか」から説き起こして、規制改革を考える時の前提となる視点を解説しました。

救国シンクタンクは、「自由な経済のもとで民間の力を高め、日本を強い国にしよう」という柱のもと、研究を進めています。

渡瀬研究員による減税と規制改革の著作も大好評です。

渡瀬裕哉『税金下げろ、規制をなくせ 日本経済復活の処方箋』(光文社新書)

https://www.amazon.co.jp/dp/4334045030/

 

いよいよ明日!

令和2年自由民権大演説会・減税祭-Japan-US Innovation Summit 2020 –

https://peatix.com/event/1709324?lang=ja

 

渡瀬研究員によるアメリカの政治情勢をふまえた解説は、ニューズウィーク日本版のコラム「リバタリアン・マインド」でお読みいただけます。

https://www.newsweekjapan.jp/watase/index.php

 

公開後、大反響の研究会報告動画も、ぜひご覧ください。

規制改革にグリーンブックの導入を!渡瀬裕哉 江崎道朗 倉山満【救国シンクタンク】

https://youtu.be/jznWuAgbNno

 

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