第18回研究会 活動報告

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本日は、会員の皆さまに7月27日に開催いたしました、第18回研究会の活動報告書をお送りいたしました。
研究会報告書は、倉山満所長の所見を添えてお送りしております。

この頃から情勢分析研究会の企画が進展し、日程と招聘する外部講師が続々と決まりました。
開催するたびに会員の皆さまには要旨をメルマガにてお送りさせていただいておりますが、本年も年末までに5回の開催が決定しています。

この日の江崎研究員の発表は第15回に続き、トランプ政権の報告書「中国に対する米国の戦略的アプローチ」についてでした。

こちらは、8月23日配信のメールマガジン【江崎道朗の「自主独立のための選択肢」No.8 強い日本を目指す絶好のチャンス】にて会員の皆さまにも内容の一部をご報告させていただいております。
会員ページより過去のメルマガはお読みいただけますので、それぞれご確認ください。

救国シンクタンクの理念に賛同し、活動にご協力いただけます方は、運営協力よりご入会の手続きをお願いいたします。

文責:事務局

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