倉山満が緊急事態条項について解説 どのような条文が必要なのか

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今週より毎週木曜日のメールマガジンは、倉山満所長による「緊急事態条項について」をお届けします。

新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、現在、複数の政治家やマスコミから「憲法に緊急事態条項を設けるべき」との議論が提起されています。
安倍首相も今年の憲法記念日に憲法改正推進派が開いたオンライン集会において、国会で緊急事態条項について議論が進むことを期待するメッセージを送っています。

救国シンクタンクではこの問題についてどう考えるのか、そして、いま必要な議論とは何か、倉山所長が解説します。
4月28日の第6回研究会での報告を土台に、全5~6回の配信を予定しています。来週以降の配信もご期待ください。

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文責:事務局

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