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救国シンクタンク注目ニュース 2025/09/18~2025/09/25
◆◆救国シンクタンクメールマガジン 2025/09/27号◆◆
救国シンクタンクでは、国内外のニュースを倉山塾有志のご協力により集積しています。
集積されたニュースは、小川清史(救国月報編集長)の方針により倉山満所長と内藤陽介研究員がスクリーニングを行い、その中からさらに注目したものを抽出して、研究員がディスカッションを行います。
今回は9月26日開催のニュース分析で取り上げた注目ニュースをご紹介いたします。
なお数字は、別添のExcelのニュース集積表の番号です。
青色(今週のTOP)、緑色(最注目)、黄色(注目)のマーキングには研究員コメントが記載されています。
今週のTOPニュース [国内]88,89,90,91,92,93
88【政局】時事通信 2025/09/21高市氏、消費減税「排除せず」 自民総裁選
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025092100195&g=pol
【研究員コメント】チャンネルくらら出演回がYahooトップに。
89【政局】FNNプライムオンライン 2025/09/21 自民・高市氏「経済活性化で暮らしの豊かさ実現」 誕生日の安倍元首相「日本人を愛する気持ち受け継ぎ頑張る」
https://www.fnn.jp/articles/-/934671?fbclid=IwY2xjawM8nSJleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFnTDJvdXFUSWpFVkt4amNlAR4iZ1SEg0rDukS6N381en51ncgIF1DwSxMy5xGhn2BEtmT7rvXJ8vS8tc7oug_aem_YKvPIbXBQ2ByfcgN0cpehQ
【研究員コメント】出馬当日は消費減税に消極的な発言だった高市候補が、チャンネルくららで消費減税に言及。小林候補も同調。減税の争点化が発火した。(倉山)
90【政局】ANNnewsCH 2025/09/21 自民党総裁選 22日告示 小泉氏は漁港へ 林氏は防災拠点に【スーパーJチャンネル】(2025年9月21日)
https://youtu.be/F-_mlNkVZiM?si=Qyp2LnPrQyWA-DYK
【研究員コメント】1:49くらい。
91【政局】NHK NEWS WEB 2025/09/21 自民総裁選 投票権持つ党員ら全国で91万人余 【21日の動き】
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250921/k10014928821000.html
【研究員コメント】NHK全国放送にチャンネルくらら。
92【政局】テレ東BIZ 2025/09/21 総裁選22日告示 5候補各地で活動本格化
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/txn/news_txn/post_326295
【研究員コメント】0:14くらい→トップで扱っている。
93【政局】TBS NEWS DIG 2025/09/21 5人の争いか…各候補が視察・座談会で支持を訴え 自民党総裁選が22日告示 物価高対策・党の再生・野党との連携などテーマに
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2182401?display=1
【研究員コメント】0:33くらい。
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《救国シンクタンク叢書 シリーズ第7弾完成》
【国家防衛分析プロジェクト 徹底検証 防衛力抜本強化】
救国シンクタンク (編集), 江崎 道朗 (著)
◇防衛に関するスペシャリスト・安全保障に精通する専門家との対話形式で進む現代の防衛について知識を深めることができる1冊です。
2022年12月岸田政権は、5年間で43兆円の防衛関係費を閣議決定し、防衛力の抜本強化に乗り出した。これまで防衛力の強化が出来なかったことが「安保三文書」の策定、予算倍増しただけで出来るようになるのか?
本書籍では防衛に関連した各専門家との対談形式で、「安保三文書」の背景、狙い、課題について説明されています。
国際情勢やAI、ウクライナ民兵ドローン部隊等最新の興味深い内容を交えて説明された現代の国家防衛が徹底的に検証された一冊です。
価格:990円(税込)
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《救国シンクタンク翻訳叢書 第二弾完成!》
【 大きな政府の社会主義を打ち破れ!: アメリカの未来を救う】
ニュート・ギングリッチ (著), ダニエル・キエロン・マニング (翻訳),
監修:渡瀬裕哉(救国シンクタンク研究員)
救国シンクタンクではこのたび、ニュート・ギングリッチ元連邦下院議長の最新著作
『大きな政府の社会主義を打ち破れ!: アメリカの未来を救う(Defeating Big Government Socialism: Saving America’s Future)』を救国シンクタンク翻訳叢書として出版いたしました。
https://amzn.asia/d/90gTWek
翻訳叢書プロジェクトは皆様のご寄付により2冊の書籍を出版することができました。
誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
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《救国シンクタンク翻訳叢書完成!》
【 Leave US Alone: 減税と規制緩和、アメリカ保守革命の教典】
監修:渡瀬裕哉(救国シンクタンク研究員)
全米で最も影響力のある政治戦略家の一人でもあるグローバー・ノーキスト氏が、保守派に向けた大胆なマニフェストとビジョンを提示する。
経済、人口統計、政治動向を通じて、アメリカ政治がこれまでどこにあったのか、どのように変化していったのか。本書『Leave Us Alone』は、アメリカ政治をより深く理解するための必読の書である。
www.amazon.co.jp/dp/4434328867
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《救国シンクタンク叢書 第5弾『皇位継承問題』》
https://amzn.asia/d/1MNqqko
救国シンクタンク“日本の未来を考える”シリーズの第五弾。第一部では「皇位継承問題とは何か」を學館大学 現代日本社会学部教授、新田均氏が、「皇位継承問題と政治」については産経新聞社 論説委員長、榊原智氏が、「後花園天皇と伏見宮家」というテーマで国際日本文化研究センター 名誉教授渡今谷明氏が、「旧皇族の男系男子孫の皇籍取得は憲法第十四条違反なのか」と題して弁護士、山本直道氏が、そして「秋篠宮家の現在と未来」を皇室評論家の髙清水有子氏がそれぞれの知見を持って論じる。第二部では倉山満氏をモデレーターに、それらの専門家が皇位継承問題について白熱したクロストークセッションを展開する。
皇位継承問題について、専門家たちが描き出す今を表した必読の書。
《令和5年7月30日(日)第7回フォーラム「皇位継承問題」》
救国シンクタンク第7回フォーラム「皇位継承問題」ダイジェスト
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《救国シンクタンク叢書 第4弾『大国のハイブリッドストラグルII: 大国の衰退と台頭がもたらす地域紛争』》
『大国のハイブリッドストラグルII: 大国の衰退と台頭がもたらす地域紛争』(2023年)
https://amzn.asia/d/d8WzmOf
救国シンクタンク第6回フォーラム「大国のハイブリッドストラグル2023新春 」
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《救国シンクタンク叢書 第3弾『なぜレジ袋は「有料化」されたのか』》
『なぜレジ袋は「有料化」されたのか』(2023年)
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いよいよ新発売!レジ袋有料化「義務化」は嘘だった!? 救国シンクタンク叢書『なぜレジ袋は「有料化」されたのか』 内藤陽介 渡瀬裕哉
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