【第7回情勢分析研究会】コロナ後の日本経済と取るべき金融・財政政策

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本日のメールマガジンは、9月29日にアセットマネジメントOne株式会社シニアエコノミストの村上尚己先生をお呼びして開催した第7回情勢分析研究会の要旨をお送りしました。
当日は「コロナ後の日本経済と取るべき金融・財政政策」をテーマにお話を伺った後、ディスカッションを行いました。

本年の新型コロナウイルスは、我が国の経済にも大きな影響を与えました。
経済は、感染拡大前の状況まで依然として回復しておらず、また、従来からの課題であるデフレ脱却も達成できていません。
このような状況の中発足した菅政権にはどのような金融・財政政策が求められるのか、そして政権が重視する規制改革が経済にどのような影響を与えるのかを村上先生には詳細にご解説いただきました。

※研究会後に収録した下記動画も合わせてご覧ください。
菅政権の取るべき経済政策は?! エコノミスト 村上尚己 江崎道朗 渡瀬裕哉 倉山満【救国シンクタンク】
https://youtu.be/18_3mANjDmY

救国シンクタンクでは、今後も情勢分析研究会を重ね、様々な視点から日本の課題を検討し、シンクタンク機能の一層のレベルアップを計って参ります。

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https://kyuukoku.com/20200819/1123/

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救国シンクタンク第1回公開研究会

日時:10月17日(土)14時開始 16時終了予定

会場:東京・星稜会館(東京都千代田区永田町2丁目16−2)

会費:無料(会員限定)

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