令和6年度税制改正大綱ポイント
与党令和6年度税制改正大綱に関するコメント
救国シンクタンク研究員 渡瀬裕哉
今年7月、令和4年度の国の税収は初めて70兆円を超えて、一般会計の決算で税収は71兆1374億円となりました。令和5年度もコロナ禍後の経済回復基調が継続しており、税収に関する土台はしっかりと固められつつあります。また、政府の歳出削減に関する議論は不十分であり、今後一層の議論が深まることが望まれます。
※内容は番組をご覧ください。
令和6年度税制改正大綱ポイント 救国シンクタンク研究員所見 早稲田大学招聘研究員 渡瀬裕哉【チャンネルくらら】#復興増税よりも復興減税