【江崎道朗メルマガ】ミサイル防衛に立ちはだかる二つの壁

投稿記事

江崎道朗研究員のメルマガでは、毎回「なぜ民間シンクタンクが重要なのか」という観点から、大切な政治課題について解説しています。

第10回は、「ミサイル防衛に立ちはだかる二つの壁」です。

イージス・アショアの配備を中止したことで、ミサイル防衛については次の政権においても引き続き我が国の安全保障の大きな課題となります。
今回のメルマガでは、自民党「ミサイル防衛検討チーム」(座長・小野寺五典元防衛相)が8月4日に安倍総理に提出した「国民を守るための抑止力向上に関する提言」を切り口とし、提言実現のための我が国の課題を探ります。
そして、こうした提言を実現するためにも民間シンクタンクが重要であることを解説しております。是非お読みください。

救国シンクタンクの理念に賛同し、活動にご協力いただけます方は、運営協力よりご入会の手続きをお願いいたします。
ご入会後、会員ページより、過去のメールマガジンはいつでもお読み頂けます。
文責:事務局

 

―――

現在、第1回公開研究会の参加者募集中です。

第1回公開研究会 参加者募集を開始!
https://kyuukoku.com/20200819/1123/

参加をご検討の方はお早めのお申込みをお願いします。

救国シンクタンク第1回公開研究会

日時:10月17日(土)14時開始 16時終了予定

会場:東京・星稜会館(東京都千代田区永田町2丁目16−2)

会費:無料(会員限定)

タイトルとURLをコピーしました