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トランプ政権の今後の対中政策を読み解く

本日のメールマガジンでは、江崎道朗研究員の研究成果として、トランプ政権が5月20日に発表した報告書「中国に対する米国の戦略的アプローチ(United States Strategic Approach to the People’s Republic of China)」の仮邦訳をお送りしました。
この報告書は、日本のマスコミはほとんど取り上げていませんが、今後のアメリカの対中政策を読み解く上で大変重要な報告書であり、トランプ政権の狙いが「米中戦争」や「共産党政権の打倒」といったものではないことが理解できます。
なお、内容については7月12日配信のメルマガで江崎研究員が詳細に解説していますので、合わせてお読みください。
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