渡瀬裕哉メルマガ「地道に再評価が進む事務事業評価の価値」

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◆◆救国シンクタンクメールマガジン 22/9/12号◆◆

 

渡瀬裕哉メルマガ「日本をアップグレードする方法」では、地道に再評価が進む事務事業評価の価値についてお届けします。

 

役所の仕事の最小単位は「事務事業」と呼ばれる仕事単位になります。たとえば、「窓口での住民票交付業務」のようなものが事務事業の代表事例となります。

 

この各事務事業にかかっている予算、人手、成果などを分かりやすくまとめたものが事務事業評価票です。

 

地方自治体では事務事業評価自体は都道府県35、市区町村720で実施(2016年10月段階・総務省調べ)されています。その評価の結果が公表されているもの、非公表になっているものなど、現場での取り扱いは様々です。

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今回のメルマガは、地方の減税会などの有権者が地方議員へ働きかけて、事務事業評価の在り方や活用方法について議会で質問が行われる機会が増えていることの紹介と、政治を変えるということの意味を渡瀬研究員が解説しています。

ぜひ、会員向けメルマガで全文をご確認ください。

 

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※引用画像:茨城県つくば市ホームページ「行政評価 概念図」

https://www.city.tsukuba.lg.jp/shisei/joho/keiei/1002359.html

 

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《救国シンクタンク第5回フォーラム開催のお知らせ》

・日時 11月11日金曜日 開始17時30分(開場17時)予定

・場所 TKPガーデンシティPREMIUM神保町 プレミアムボールルーム

【プログラム】

◆ご挨拶 倉山 満 理事長

1.原田 泰 先生  元日銀審議委員、名古屋商科大学ビジネススクール教授

講演 経済政策について & 柿埜真吾先生と一問一答

2.佐藤綾野 先生  青山学院大学教授

講演 規制改革について & 渡瀬裕哉研究員と一問一答

3.國分俊史 先生  東京大学先端科学技術研究センター特任教授

講演 経済安全保障について & 江崎道朗研究員と一問一答

4.廣瀬陽子 先生  慶應義塾大学総合政策学部教授

講演 地域研究と国際政治について & 中川コージ研究員と一問一答

5.今谷 明 先生  国際日本文化研究センター名誉教授

講演 皇室について & 倉山満研究員と一問一答

◆閉会のことば 江崎道朗 理事

 

【救国シンクタンク会員様のお申し込み方法】

8月1日よりお申込み受付を開始しています。事前登録制(定員制、先着順)となります。
メルマガでお申込みURLをご案内いたしますので専用フォームにてお申し込み下さい。

※WEB配信は後日会員向けに予定しております。

【一般のご来場者様のお申し込み方法】

入場チケットの販売を8月1日よりpeatixにて開始しております。
事前登録制(定員制、先着順)となります。
下記URLより専用フォームにてお申し込み下さい。

救国シンクタンク 第5回フォーラム
秋のフォーラムを開催いたします。 各分野の第一線でご活躍されているゲスト5名をお招きします。※お申込みにあたって 定員制、先着順となりますので予めご了承ください。 【プログラム】◆... powered by Peatix : More than a ticket.

※WEB配信は後日チケットご購入者様向けに予定しております。

 

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【第二回 救国シンクタンク 懸賞論文募集のお知らせ】

救国シンクタンクにて第二回懸賞論文を募集いたします。

第二回目となる今回は《「業績評価条例(旧・行政評価条例・政策評価条例)」のモデル条例アイディア》を論文として募集します!

優れたアイディアに関しては、救国シンクタンクの『業績評価条例』のモデル条例案に取り入れることを想定していますので、奮ってご応募ください!

募集期間は〈令和4年9月9日~令和5年1月31日〉です。
詳細はこちらをご確認ください。

懸賞論文
懸賞論文

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【オンライン公開研究会のお知らせ】

9月1日(木)18時より「野党の様子と政治の流れ」をテーマにオンライン公開研究会を開催しました!

今回も《全編を一般公開》して、会員以外の方にもリアルタイムでご参加いただきました。

YouTubeライブ配信のアーカイブはこちらです。

※ライブ配信中に音声トラブルがあったため、再編集したものを再配信いたします。

【音声調整版】救国シンクタンク(2022年9月1日)オンライン公開研究会 倉山満 江崎道朗 中川コージ【チャンネルくらら】

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《救国シンクタンク叢書 第2弾『大国のハイブリッドストラグル』のお知らせ》

2022年7月11日に救国シンクタンク叢書 第2弾『大国のハイブリッドストラグル』を刊行しました。叢書『大国のハイブリッドストラグル』は、2022年1月22日に開催した、第3回救国シンクタンクフォーラム「大国のハイブリッドストラグル新春2022」を基に書籍化しました。

〈Amazon〉

救国シンクタンク叢書 大国のハイブリッドストラグル
アメリカ、中国、ロシアの3 カ国および、軍事、地政学それぞれの領域における新進気鋭の専門家5名が知見を共有し解説する。小泉悠(ロシアの軍事・安全保障政策を専門)、奥山真司(欧米各国の地政学や戦略学を専門)、部谷直亮(安全保障全般を専門)、渡瀬裕哉(米国などの国際情勢アナリスト)、中川コージ(中国を専門とした研究など) ...

〈楽天ブックス〉

楽天ブックス: お探しのページが見つかりません
お客様がお探しのページは移動、または削除された可能性がございます。アドレスを入力した場合は、入力間違えから見つからないことがあります。アドレスバーに記載されているURLをもう一度ご確認ください。

叢書化を記念した特別番組も宜しければご視聴ください。

戦争でも平和でもない状態〜ハイブリッド・ストラグルとは? 『大国のハイブリッド・ストラグル』江崎道朗 中川コージ【救国シンクタンク】

米国の価値観とは?『大国のハイブリッドストラグル』出版記念【救国シンクタンク】

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(文責:事務局)

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