12月8日~12月14日の注目ニュース

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本日のメールマガジンは、「救国シンクタンク注目ニュース 2020/12/08~12/14」を配信しました。

救国シンクタンクでは、週毎の研究会で直近の国内外ニュースから注目したものを抽出し、研究員による確認とディスカッションを行っています。

12月の第2週目は、研究会前日にGoToトラベル休止が発表されましたが、その他には特に目立ったものはなく、大きな動きよりも先週の税制改正大綱関連や、政府の施策方針が細々と報じられていました。

国内ニュースでは政府・予算関連と景況、防衛関連など、国外のニュースとしては、アメリカのトランプ政権による駆け込み施策の動向や、バイデン次期政権の高官人事のほか、アジアに対するヨーロッパの動向、オーストラリア、中国・香港、中東、南アジアのニュースを抽出しました。

会員の皆様へは、特に研究会で取り上げられた、内閣支持率の世論調査結果と、アメリカのバイデン政権人事について、研究員コメントや解説を盛り込み、抽出ニュース一覧の添付とともにメルマガでお届けしました。

ご入会後、会員ページより、過去のメールマガジンはいつでもお読み頂けます。

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(文責:事務局)

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