【江崎道朗メルマガ】バイデン外交を持ち上げる議論に要注意を

投稿記事

江崎道朗研究員のメルマガでは、毎回「なぜ民間シンクタンクが重要なのか」という観点から、大切な政治課題について解説しています。
第19回は、「バイデン外交を持ち上げる議論に要注意を」です。

アメリカ大統領選は、各メディアが「バイデン氏当選確実」を報じ、各国首脳もバイデン氏に祝意を伝え、バイデン氏の当選でほぼ確定といえそうです。
本日のメルマガは、日本の保守派による「バイデン外交でも日米同盟は安泰だ」とする議論について江崎研究員が解説しています。
オバマ政権の対日外交についての発信と実際の政策を事例とし、今後の日本の対米外交と安全保障政策についてどのような点が重要になるのかを分析し、バイデン政権の対日宣伝に警鐘を鳴らす内容となっております。
是非、ご入会の上、お読みください。

救国シンクタンクの理念に賛同し、活動にご協力いただけます方は、運営協力よりご入会の手続きをお願いいたします。
ご入会後、会員ページより、過去のメールマガジンはいつでもお読み頂けます。

文責:事務局

タイトルとURLをコピーしました