【江崎道朗メルマガ】日本学術会議批判とマッカーシズムの反省

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江崎道朗研究員のメルマガでは、毎回「なぜ民間シンクタンクが重要なのか」という観点から、大切な政治課題について解説しています。
第15回は、「マッカーシズムの反省」です。

現在、日本学術会議について批判的な議論が強まっています。
「学術会議はスパイである」といった批判もありますが、江崎研究員はこうした批判を行うからにはしっかりとした証拠を揃えるべきだと警鐘を鳴らします。
そして、ずさんな告発やレッテル貼りが、結果として必要な研究の発展を阻害してしまった「マッカーシズムの反省」について解説しています。
日本学術会議を批判する前提として、是非多くの皆さまに本日のメールマガジンをお読みいただきたく思います。

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文責:事務局

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https://kyuukoku.com/20200819/1123/

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救国シンクタンク第1回公開研究会

日時:10月17日(土)14時開始 16時終了予定

会場:東京・星稜会館(東京都千代田区永田町2丁目16−2)

会費:無料(会員限定)

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