第7回研究会 活動報告

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本日は、会員の皆様に5月12日に開催いたしました、第7回研究会の活動報告書をお送りいたしました。
この日は、アメリカと中国の対立について安全保障、貿易、知的財産権等、様々な視点から情報交換と分析を行う研究会となりました。
米中対立の中で日本の国益のためにどのような政策が必要か、救国シンクタンクでも引き続き冷静かつ正確な議論を行って参ります。
また、この日は、皆様のご支援により、研究会として発足した会を研究所として組織化させる議論が、本格的に進みだした研究会でもありました。

研究会報告書は、メールマガジンにて倉山所長の所見を添えてお送りしております。
ご入会後、会員ページより、過去のメールマガジンはいつでもお読み頂けます。 救国シンクタンクの理念に賛同し、活動にご協力いただけます方は、運営協力よりご入会の手続きをお願いいたします。
文責:事務局

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