お知らせ

第一回 救国シンクタンク 懸賞論文募集のお知らせ

救国シンクタンクにて初の懸賞論文を募集いたします。
昨年のプロジェクト「緊急事態宣言発令の参考となる資料の公文書化」の重要性をさらに多くの方々にご理解いただくため以下内容にて論文を募集いたします。

主催  :(一社)救国シンクタンク
企画名 :第1回 救国シンクタンク懸賞論文
賞金  :総額25万円
大賞10万円(1人) 奨励賞3万円(5人)
募集内容: 倉山満『救国のアーカイブ――公文書管理が日本を救う』(ワニブックス、2021年)の内容を踏まえ、「なぜ文書管理が必要なのか」について論じる。
応募作品:ワードに日本語で。字数自由。
ただし、要旨をA4で1枚以内に。
募集期間:令和3年9月7日~令和4年1月31日
審査発表:2月1日に発表。後日授賞式(日時未定)
応募資格:なし
応募方法:下記URLに送付。

info@kyuukoku.com

注意事項 応募作品は返却いたしません。入賞作品の著作権、版権は主催者に帰属することとします。

 

 

応募資格の「経済学の【博士号】取得か同等の能力があること。」を【修士号】に変更しました。

令和3年6月11日(一社)救国シンクタンク調査員募集要項

★募集職種・人員

調査員(リサーチャー)・1名

 

★報酬

15万円/月(試用期間中。正式採用後は考慮)

 

★契約形態

業務委託契約。

最初の1か月は試用期間。

 

★勤務地

紀尾井町(事務所、研究会開催地)。

一部、在宅可。

本人が希望する場合は、外回りもあり。

 

★勤務時間

週3日出勤。

1日は、原則として毎週木曜日12時~19時の定例研究会(紀尾井町)に出席。

もう2日は、シフト制。仕事内容に従い、事務所で4~6時間ほど勤務。

その他、在宅仕事と臨時出勤あり。応相談。

 

★仕事内容

・経済財政諮問会議の情報発信や『経済白書』など、経済関係の公文書の分析。

・その他、経済関係の重要な情報の収集と分析。

・以上の成果を不定期で構わないので研究会で発表。

 

★応募資格

経済学の修士号取得か同等の能力があること。

日本語に堪能であること。

明るく誠実な人柄であること。

秘密を遵守できること。

 

★選考方法

書類試験、面接試験

 

★募集期間(1か月ほどを見込んでいる)

決定次第、募集打ち切りあり。

 

★募集先

お問い合わせアドレス

に、以下の書類を送付してください。

・履歴書(市販様式で可)。

・自力で作成した「令和3年5月の重要経済ニュース一覧」。

救国シンクタンク「今週のニュース」を参照すること。

 

 

(令和2年9月11日)

救国シンクタンクは、6月の設立以降、社会的信用度を高めるために登記の手続きを進めて参りました。そして、本年8月25日に無事、登記の申請を済ませ、「一般社団法人救国シンクタンク」となったことをご報告させていただきます。

活動の趣旨はこれまでと変わりませんが、より一層研究を深め、救国のために必要な提言ができるシンクタンクとしての活動を強化して参りますので、引き続きのご支援を宜しくお願い申し上げます。

一般社団法人 救国シンクタンク

 

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